ベンチプレスで肘が気になる。
痛いまではいかないけど
違和感がある
踏み込めない
これ、放置すると終わる。
40代の肘は
筋肉より先に壊れる。
一度やると長い。
普通に数ヶ月止まる。
僕もそうなりかけた。
ベンチプレスで重量を伸ばしていく中で
肘に違和感が出始めた。
このままいくと止まると思った
そこで使い始めたのが
AZLIVのエルボースリーブ
結論から言う。
これで120kgまで持っていけた
なぜ40代はエルボースリーブが必要か
若い頃は押せる。
でも40代は違う。
関節が先に限界くる
特にベンチプレスは
・肘への負担が大きい
・ボトムでストレス集中
・繰り返しで蓄積ダメージ
これで壊れる
だから必要なのは
守りながら続けること
エルボースリーブはそのための装備。
僕がAZLIVを選んだ理由
正直、ニースリーブと同じ。
使ってよかったから
変に高いブランドじゃなくていい。
必要なのはこれ
・ちゃんと支える
・使いやすい
・続けられる
AZLIVはそこがちょうど良かった。
7mmでしっかりサポート
価格が現実的
実際に使って感じたこと
リアルいく。
肘の安心感が全然違う
これが一番デカい。
ボトムでの怖さが消える。
「押していい」って思える
ブレが減る
ベンチでありがち
・肘が外に流れる
・軌道がブレる
これが減る。
ボトムで潰れにくい
120kg近くなると
ボトムが怖い
でもスリーブあると
支えがある感覚になる
これはマジで大きい。
心理的に踏み込める
これ地味だけど重要。
不安あると重量伸びない
スリーブあると
攻められる
正直なデメリット
最初はキツい
でもこれは正常。
むしろ緩い方が終わり
あと
夏はちょい蒸れる
これはどれでも同じ。
僕の使い方
重い日に使う
毎回じゃない。
・ベンチ高重量日
・ショルダープレス
・ライイングエクステンション
・肘に違和感ある日
この時に使う。
「守る日」に使う
これが40代の使い方。
サイズ選び(ここ重要)
ここミスると全部終わる。
ジャスト or 少しキツめ
・緩い → 効果なし
・キツすぎ → 使わなくなる
サイズ表は絶対確認
重要な注意点
これ入れると一気に信頼上がる
エルボースリーブは万能じゃない。
痛みをごまかす道具じゃない
もし
・痛みが強い
・違和感が消えない
無理するな
メニュー変えろ
スリーブはあくまで補助。
結論
AZLIVで十分
高いブランドいらない。
ちゃんと使えるやつでいい
僕はこれで
ベンチ120kgまでいけた
購入はこちら
僕が実際に使ってるエルボースリーブ
僕はこのエルボースリーブを約3年使ってる
まだまだ問題なく使えてるからコスパもよい
最後に
40代になると
肘は突然くる
ある日いきなり違和感が出る
それを無視して続けると
普通に痛みに変わる
だからこそ
違和感の前に対処する
肘も膝と同じ。
壊したら長い
だから
先に守れ
僕はそれで続けられてる。
40代は追い込むな。積み上げろ。
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