40代におすすめのトレーニングベンチ3選|初心者でも失敗しない選び方

当ページのリンクには広告が含まれています。
40代におすすめのトレーニングベンチ3選|初心者でも失敗しない選び方

ベンチ、必要かどうかで迷ってる人へ

結論から言う。

ベンチは必要だ。

ダンベルだけでもトレーニングはできる。

でも、

ベンチがあるかどうかで結果は変わる。

これは断言できる。


目次

ベンチがあると何が変わるのか

一番大きいのはこれ。

トレーニングの質が上がる

例えば胸。

床でやるダンベルプレスと
ベンチでやるダンベルプレス。

全然違う。

可動域が変わる。
効き方が変わる。

結果も変わる。


ダンベルとベンチはセットで考えろ

正直に言う。

ダンベルだけでも始められる。

でも、

ダンベル+ベンチ

ここまで揃って初めて

トレーニングが成立する。


フラットかインクラインか

ここで迷う人が多い。

結論。

インクラインベンチ一択

理由はシンプル。

・角度を変えられる
・種目の幅が広がる
・フラットもできる

フラットベンチはどうか。

悪くない。

でも、

できることが少ない。


ベンチの種類比較(ここで迷いを潰す)

タイプ特徴メリットデメリットおすすめ度
インクライン角度調整可能種目が多い・万能フラットよりやや高い★★★★★
フラット平らのみ安い・シンプル種目が限られる★★★☆☆
高剛性ベンチ角度調整あり耐荷重が高い価格が高い★★★☆☆

正直、ここで迷う人は多い。

でも結論はシンプル。

最初から角度調節できるインクラインベンチを選べ。


僕が実際に使ってきたベンチ

ここはリアルを話す。

僕が使ってたのはこの2つ。

・リーディングエッジ マルチポジションベンチ
・リーディングエッジ フラットベンチ

両方持ってる。

その上で結論。

マルチポジションベンチ1台で十分。


なぜインクラインベンチを買い足すことになったのか

最初はこう思ってた。

フラットでいいんじゃないか。

でも使っていくと気づく。

できることが少ない。

・インクラインプレスできない
・角度を変えたトレーニングができない

結果どうなったか。

あとから

マルチポジションベンチ
(インクラインベンチ)

を買い足した。

正直思った。

最初からこれにしとけばよかった。


安物ベンチで失敗した話

これはかなり重要。

僕は過去に

安い角度調整ベンチを買ったことがある。

結果どうなったか。

背もたれを支える部分が折れた。

普通に危ない

だからはっきり言う。

安すぎるベンチはやめたほうがいい。

耐久性に問題ある。


リーディングエッジを使い続けた結果

リーディングエッジのベンチは

ダンベルと同じタイミングで購入した。

つまり、

7年以上使ってる。

しかも今は譲ったけど

まだ普通に使われてる。

・壊れてない
・クッションも破れてない

これが現実。


ベンチ選びで失敗しないポイント

ここはシンプルにいく。

・インクライン対応
・耐荷重しっかり
・安定性がある

これだけでいい。


おすすめベンチ3選

インクラインベンチ(王道)

迷ったらこれ。

・安定性あり
・コスパ良い
・初心者でも安心

インクラインベンチ(定番モデル)はこちら


折りたたみベンチ

スペース重視ならこれ。

・コンパクト
・収納しやすい

折りたたみベンチはこちら


高剛性ベンチ

本気でやるならこれ。

・安定性抜群
・長く使える

高剛性ベンチはこちら


6畳ホームジムとの相性

ベンチは場所取ると思われがち。

でも、

インクラインベンチ1台なら

6畳でも普通に置ける

僕も実際に置いてた。


結論

ベンチは

あったらいい、じゃない。

必要だ。


行動

迷ってる時間が一番もったいない。

ダンベルがあるなら

次はベンチ。

インクラインベンチ(初心者おすすめモデル)はこちら


内部リンク

・自宅トレの主役ダンベル
40代におすすめの自宅トレ必須のダンベル3選

・あると便利?あれば勝てる!
自宅トレにおすすめの懸垂バー3選

・6畳で作れる最強ホームジム
40代の6畳ホームジム完全ガイド

・さらに自宅トレを充実させる器具10選
自宅トレにおすすめの器具10選

・自宅トレを攻略
40代の自宅筋トレ完全戦略

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次